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軽井沢おもちゃ王国の遊び方

リカちゃんハウス

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 女の子なら、一度はリカちゃん人形のお世話になっているのでは無いか? そういう意味では、子供達よりお母さんの興味が強いかもしれない。もっとも昭和36年生まれの私の世代では、よほどの金持ちでも無い限り、リカちゃん人形など持っていなかった。これが昭和40年生まれの私の弟の世代になると、ほぼ全員がリカちゃん人形をもっていたようであるから、たった4年で日本の経済は大成長したことになる。

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 まあ、そんなことはいい。

 これが初代リカちゃん人形。
 顔がデカい!
 1967年にして、髪の毛が赤。
 完璧なアニメ顔ですね。
 この頃から『萌え』があったとは驚きである。

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 それはまあいい。
 問題は、二代目リカちゃんである。
 観れば分かると思うが、ちょっと痛いファッション。
 1970年代のファッションなのだよな。

 三代目リカちゃんで、ようやく普通になったかなあ。
 四代目も、なかなかいいかんじである。

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 これが現代のリカちゃん人形。
 なかなか良い感じである。

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 ところでリカちゃん人形ではなく、バービー人形で遊んだお母さんもいたのではないだろうか? しかしバービー人形は、あまり普及しませんでしたね。設定が17歳ですからね。リカちゃんは、11歳ということらしい。
 
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 さて、わが息子は、いたくリカちゃんハウスが気に入ったようで、ミニチュアのリカちゃんハウスで遊びまくっていました。次のパビリオンにつれていこうとしたらギャンギャン泣き叫ぶしまつ。ミニチュアのリカちゃんハウスは、子供達にとって、かなり魅力的なようです。

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